アイムス成犬用の成分とその安全性

■原材料名表

家禽類(チキン、ターキー、他)、トウモロコシ粉、粗びきコムギ、動物性油脂、乾燥ビートパルプ、粗びきグレインソルガム、粗びきオオムギ、鶏エキス、乾 燥卵、発酵用乾燥酵母、フラクトオリゴ糖、亜麻仁、食塩、ビタミン類(E、C、A、パントテン酸カルシウム、ビオチン、B1、B12、ナイアシン、B2、 イノシトール、B6、D3、葉酸、塩化コリン)、ミネラル類(塩化カリウム、炭酸カルシウム、ヘキサメタリン酸ナトリウム、硫酸第一鉄、酸化亜鉛、硫酸マ ンガン、硫酸銅、酸化マンガン、ヨウ化カリウム、炭酸コバルト)、L-リシン塩酸塩、DL-メチオ ニン、酸化防止(ローズマリー抽出物)

アイムス成犬用ドッグフードの栄養バランス

アイムスのドッグフードには色々な種類がありますが、1歳から6歳までの愛犬には「成犬用」を選ぶことをお勧めします。
アイムス成犬用ドッグフードは、体力も食欲もあって元気いっぱいの成犬期に必要な栄養素がバランスよく配合されています。
まず、成犬期の犬は活動量が多いため、高品質のタンパク質を与えていく必要があります。

アイムス成犬用は品質の良いチキンをふんだんに使っていて、配合比率を見ると、タンパク質は25%以上と記載されています。

続いて、脂質が14.0%以上、水分、10.0%以下、粗繊維4.0%以下・・・このバランスのとれた配分量によって、筋肉の発達、維持をしっかりサポートし、病気や怪我に負けない元気な体を作り上げることができるとされています。

歯の健康ケア、便秘予防もできる!

飼い主さんは、愛犬が健康に長生きできるよう、歯に関するケアもしっかり行っていく必要がありますが、どうやって歯の健康を維持したらいいかよく分からない方も多いでしょう。
しかし、アイムス成犬用ドッグフードには、ミネラル成分である、マイクロ・クレンジング・クリスタルが配合されているため、ドッグフードを与えることで歯の健康もサポートできるというメリットがあります。

犬も人間と同じで、食べ物を口にすれば歯垢や歯石がたまってしまいますが、マイクロ・クレンジング・クリスタルによって、歯垢や歯石がたまりにくくなります。
特別なケアをせずに、愛犬の歯の健康を維持できるのはうれしいですね。

また、愛犬が便秘で・・・と悩んでいる飼い主さんもたくさんいますが、便秘解消に効果的な、消化吸収の良い動物性たんぱく質と食物繊維、ビートパルプを配合していることから、消化を促し便秘を予防します。
また、ビタミン類もバランスよく配合しているため、免疫力の向上を促します。

安心の天然酸化防止剤を使用

ドッグフードを長期保存するために、酸化防止剤のような添加物を使っているドッグフードはたくさんあります。
アイムス成犬用ドッグフードの成分表を見ると、酸化防止(ローズマリー抽出物)と記載されています。

確かにアイムスでも酸化防止剤を使用しているのですが、天然のハーブであるローズマリーから抽出した成分を使用しているため、安全性の高い酸化防止剤です。

「天然酸化防止剤」を使用していることからも、アイムス成犬用ドッグフードが犬の健康のために必要な成分を考えて作られていることが分かります。
最高品質のドッグフードを作るために研究や開発を続けているアイムスだからこその安心感だと言えます。

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ